オナニーの世界観が変わる。

男性の数だけオナニーの数がある。

ただ単にペニスをシコシコしていたら、射精できる。

そう思うのは女性だけの考え方だけかもしれません。

だって、僕だったらこういうオナニーがある。

俺だったらこういう考え方があると、

それぞれが意見を持ってると思います。

普通のオナニーならもう間に合わない。

面白くないんだ。

気持ち良くならないんだ。

という方も沢山いるでしょう。

だって、最近ではネットで販売されているオナニーグッズだけでも、

相当なものがありますよね。

射精する目的だけではなく、

前立腺を刺激するだけで十分気持ち良くなるような物も販売されています。

要はそれだけオナホも多様化されてきているのでしょう。

ということは男性も女性を求めるというのではなく、自分で処理する方が気持ちよくなってくるというようなことかもしれませんね。

寂しい限りですが、オナニーの商品が充実するということはそれだけ自己満足できる商品が多くなってきてる証拠ですものね。

これはこれでいいと思います。

今はこういう時代ですので、どんどんとそういう時代の進化を感じつつもオナニーをするのも楽しいかもしれません。

動画と連動する機能やバイブレーションがすぐれた機能など本当にいろいろなものが販売されているわけですから、

どれを使ってもすべて満足できるわけです。

今日はなにを使おう。明日は何を使おうという世界なのですから。

本当に男のオナニーの世界も変わってきたと思います。

変態的なオナニー?

オナニーについてはいろいろと意見があると思います。

量の方が良いという人もいるでしょうし、たっぷり精液をためた後に射精する方が気持ち良いという人もいるでしょう。

ですので、どれが正解だという事は言いませんが、私自身が一番オナニーについてこだわっているのは何かというと場所なのです。

変な話なのですが、家の中でする場合でも、台所で射精するとか、お風呂の中で射精するとかのほうがずっと興奮するんです。

めっちゃ気持ちいいじゃないですか。

いつ誰が入ってくるかわからない。

部屋もだれが使ってくるか分からない状況でオナニーするっていうのは快楽だと思いませんか。

時折、車の交通が激しいところで、車の中で、オナニーをするっていうのもひとつの方法です。

いつ誰に見られているかわからないという。

気持ちいいというより、興奮というか。

そういうのがたまんないですよね。

公然わいせつではないので安心してください。

誰に見られるかわからないといいながらも、結局は誰からも見られることはしていませんので、大丈夫ですよ。

しかし、こんな感じでいろいろな場所考えて、オナニーをするというのも想像するだけで興奮すると思いませんか。

それが私のオナニーに関する主観的な感想なんです。

でもそう言って誰だってちょっと変態チックなところがあると思いませんか。

それを表に出しているか、出していないかだけでおそらくだれしも持っているものだとおいますよ。

普通です。

オナニーをするとしたら

さてここで質問です.

男子がオナニーに関して、もしオナニーのときは何が必要なのか、またそれを持ってきて下さいと言ったとき何を持ってくると思いますか?

例えばオナホ持ってきたりもしくはエロ本を持ってきたり、DVDを持ってきたり、もしくは本当の女を持ってくる人もいるかもしれない。もしそうなればオナニーを超えているんだけれども。でもやっぱりこれはどんな回答を得たとしてもおそらくブーだ。絶対に

 

必要なものとして挙げるとするなら俺の場合ならティッシュペーパーだ。

そんなの絶対卑怯だとかずるいと言われるかもしれないが、オナニーに欠かせないものは絶対と言っていいぐらいティッシュペーパーだと思う。

なかには手を洗えばそれでいいじゃないかと言う人がいるかもしれないが、射精したその精液を手につけて洗い流すという事は俺には考えられない。

ちょっと手につくくらいならわからなくはないが、たっぷりと出したものが手のひらについてると思うだけでぞっとする。

実際に外出しをしたときに女のお腹の上に精液が飛び散ったとき、それを拭き取るのは男の役目かといえば、ほとんど女の役目ではないだろうか?

だからティッシュは絶対に必要なんだ。

オナニーの時はなおさらのこと、自分しかいないのだから。

ティッシュがなければ生きていけない。

だから男子のオナニーに関するものとしては絶対と言ってぐらいティシュが必要だと思う。

ティッシュはこの世から無くなれば俺のオナニーは終わると思う。

それでもやっぱり何とかしてオナニーするのかな?

どういうオナニーをするか

オナニーをしていて思ったことがあります。

やっぱりオナニーを楽しむためには、どれだけ射精をだせるか、それに尽きるのではないかと思うのです。

ただ単に射精すればいい、それでオナニーを楽しむというのはまた違うような感じがします。

自分だけのかんがえかもしれませんが、オナニーを楽しむということは、射精の量をどれだけ増やすことができるか、これに尽きるような気がします。

いくらアダルトビデオが良かったとしても、内容が良かったとしても

ちょっとしか射精ができなければ何の意味もありません。

内容が良くなかったとしても、たっぷりと射精ができた時の満足感は

ほかに変えることができないでしょう。

そういう事は男性がいちばんよくしってますものね。

 

私もだからできるだけその事にこだわってオナニーしようと思っています。どんなに素敵な女性のビデオを見たとしてもそれはあくまで興奮材料の1つに過ぎません。

だって本当にその女性を抱くとか、もしくはつきあえるならまた話は別かもしれませんが

単純にそれを見て興奮しろというのはを歳を重ねていくにつれて

なかなか厳しいものがあります、

それよりもずっと興奮するようなもの

オナニーで、どれだけ射精ができるか。

それに特化して追及していく方がずっと効率的だなと思ったりします。

難しい言い方をしていますが、みんなそうじゃないですか?

やっぱり気持ちよくなりたいからオナニーをするわけですから。

この点を間違ってオナニーをすることがいいと勘違いしてしまうとオナニーグッズばかり購入してしまうことになってしまうのです。

 

 

あの時の女に騙された

女の人とセックスをしてきてあまりにも良かったので家に帰ってきてから、もう一度思い出したかのようにオナニーをすることってないですか。

あのこの胸がすごく大きかったなとか、すごく感じていたからこっちも興奮したなど、おかずとしては最高のものが揃ったと思い、すぐにオナニーに取りかかった時にふと感じたことがあったのです。

「あれは本物だったのか」と。

何が言いたいのかというと、本当に美しい形でおわんをひっくり返したかのようなおっぱいを見たときに何かしらの違和感を感じたんです。

その時はエッチに夢中だったので何とも思わなかったのですが、よくよく考えてみると自分がいろいろなアダルトビデオや雑誌などを見ていた時の経験があって、普通人間というのはそれ程綺麗な形のオッパイがないのです。あまりにも綺麗なおっぱいの時は整形していることになるのです。

しかし私の失敗は単なる女性のおっぱいが偽物であったということを言いたいのではありません。女性が自信を持つためには胸を整形するするのも1つの選択肢だと思うので、何もその点に関しては申し上げることがありません。

私の失敗談は、あまりにも整ったおっぱいを見たときに、なぜもっと早く気付かなかったのかとオナニーをしてときに悔いが残る事です。

実はその女性は胸を整形していたのではなく、ニューハーフになったと言う意味で整形をしていたのです。やたら電気を消したがり、声が普通の女性とはちょっと違った感じがすると思っていたのです。究極の騙し方だと思いませんか?

 

何かしら違和感を感じたことがあったのです

ビデオにだまされる私

エロ本にだまされる私 の話では無いのですが、他にもいろいろなことで私はだまされてきたことがあるのです。

オナニーをする上で正しく興奮したペニスが一気に冷めてしまうほどの騙され感があったことがあるのです。

それは何かと言うと、レンタルショップで借りてきたアダルトビデオが全く持って自分でイメージしていたものとパッケージで書かれていたものとが違っていたことです。

どんなに可愛い子が出てくるのかと思えば。いったいどのような女性(妖怪?)が出てくるんだ?と思うことがあります。

これは頑張ってオナニーをしようと思っても、本能が射精することを拒否しているような気がするのです。

つまりオナニーをするということは擬似射精と一緒ですよね?つまりそれを体が拒否するということは、この女に子孫を残してはいけないと防御反応を示しているのかもしれません。

仮にそれは本物の女性であろうとなかろうと、ようはアダルトビデオの世界であったとしても、そこまで自分の品をおとしてはならないといわんばかりに、脳はシャットアウトししまうのです。こうなるとたちまちオナニーに困ってしまいます。

 

このビデオで射精しようと思っていたにもかかわらず射精ができないとなれば、どうすればいいのか迷ってしまいます。結局は家の中にあるお気に入りのアダルトビデオ見て射精するのが関の山なのです。

これは本当にあまりにも辛いことなのです。しかしこれは実際にビデオ借りてきて中身を見るまではわからないことであり、あまりにもリスクを背負ってことになります。

オナニーをするのも本当につらいことですよね。

 

エロ本にだまされる私

コンビニにアダルトのコーナーがあるのはご存知ですか。

大概はコピー機の横にそのコーナーがあるので、コピーをしながらチラリとそのアダルトの本を見て、「うわぁ今はこんな本が売られているんだなぁ」と確認するのです。

しかしいつもながらここで感心するのは、どの本もオナニーのオカズにするにはぴったりのものばかりなのです。その題名に惹かれて購入してみると、意外や意外、

オナニーのオカズになるには値しないようなものばかりなのです。

ということはいかに表紙がオナニーをするためのつりになっているのかということを痛感させられるわけですよね。

 

毎回毎回騙されると言う事はいかに前回のことを反省せずまた表紙だけで釣られてしまうということなのです。

表紙に出てくる女性は、その雑誌には一切出てこないということもありますし、表紙に書かれてあるタイトルがいかに誇張してるかということもその本を見ればよくわかるのです。

オナニーのおかずにならない本はただ単なる紙切れと一緒です。

なにかに使わなければもったいないと思い色々探してみるのですが、自分の好みに満足するようなものは一切出てきません。

確かに表紙にあるような文字は興奮材料にはなるかもしれませんが、日本語で書かれた文字を見ただけでオナニーが出来るのはないはずです。

それならばテレビを見て女の子の写っている、インタビューを受けているシーンの方が射精しろと言われれば射精できるかもしれません。

毎度コンビニでだまされている私なのです。

 

死ぬぐらいなのだから。

オナニーとは何かを考える そういったことは本当に大切だと思います。

以前ネットで調べているときにオナニーをしすぎて死んでしまう人が年間に何百人といるらしいのです。脳から出る分泌物が異常に発生ししまうために脳が誤作動を起こして究極的に死に至ってしまうということなのです。

自分を気持ちよくするのにオナニーしたことが、自分の首を絞めるようなことになるというのは、甚だ滑稽な事でもあり、はなはだ悲しい事でもあると思います。

やはりこうなるとオナニーとは何かとついつい考えてしまうものです。

気持ちよくなる為にやっていることのオナニーが、生死を決することになるとは全く思ってもいなかったことだと思います。

でもよくよく考えてみれば、オナニーをするということは射精をするということです。

射精すると言うのは卵子と結びつくことによって、子孫を残すということです。

要は射精をするということが、それだけ子孫を残したいという気持ちの表れなのです。命がけでオナニーをするというのは、あながちばかげたことではなさそうです。

異常なぐらいにまでオナニーして、自分の欲望を発散したい。それがオナニーの本質なのかなと思ったりもしますが、むしろ我慢して自分の欲望を抑えるということもオナニーの質を高める意味で大切なことなのかもしれません。

何が大切で大切でないかはよくわかりませんが、常にこういう風にオナニーとは何かを考えながら、意識付けていくことが男性として生きていく上で大切なことではないかと思うのです。

難しいことばかり書いてしまいましたが、これが真実なのです。

 

 

 

 

究極のオナニースタイル2

今回は究極のオナニースタイル パート2です。

おそらく皆さんは普通のオナニーには飽きてしまって、道具を使ったり彼女以外でマスターベーションする時にはそれぞれの工夫をしているに違いありません。

私の知り合いには自分の男の知り合いに自分の彼女抱かせて、エッチをさせそれを盗撮して興奮してオナニーする人もいます。

またはふすまの影に隠れながら、違う友達に部屋を貸してそこでやっているところを見て楽しんでオナニーしている人います。

こんな犯罪ぎりぎりのすれすれのところで、オナニーを楽しむのは、何もオナニーが気持ちいいからとか、そういう人達を見て興奮するとか言ってるのではないでしょう。

おそらく自分が悪いことをしているという感覚が、究極のオナニースタイルをうみだしているのではないかと思うのです。

そんなオカルトチックなオナニーの仕方は別として、

私の知り合いには本当にオーソドックスながらも、人間の本能を揺さぶるようなオナニーをしている人もいるのです。

それを見るとなるほどなぁといつも感心してしまいます。

彼はどのようにオナニーするかと言うと、自分の庭でおもいっきりオナニーするのです。周りは壁に囲まれているため、他の人から見られることもありませんし、上から覗かれる心配もありません。そういった家で生活しているからです。

もちろん外の音はもろに聞こえるので、外界との接触はそこであるわけです。誰にどのような形で見られるか分からないと言う究極の興奮が、彼の究極のオナニースタイルを生み出したのです。人間は気持ちよくのために、いろいろなスタイルを生み出すものなのですね。

 

究極のオナニースタイル

他の男子はどうか知りませんが、オナニーに関するおかずとしてどんなものを皆さんは選んでいるのでしょうか。

有名なアダルトビデオがあったら教えてほしいですし、もっと興奮するアダルトグッズがあればそれも紹介してもらいたいなと思います。

でもね。

多分それらの商品はいちど絶対に使ったことがあると思うんですよね。

だって男の人が思ってることは皆も同じじゃないですか。思いっきり射精して気持ちよくなりたいということを。

となればどんな物をおかずとして、もしくはオナニーとして考えればよいのか

迷ってしまいます。

そこでふと考えついたのが女性はどんなオナニーしているのかということです。

女の子たちが見るアダルトサイトがあるということで、いちど拝見したのですが、なんだかとてもキレイなセックスシーンばかりで、男性にとっては物足りない感じがします。

でもこれって女性にとってはオナニーをするおかずになっているわけで、これで満足できるということでしょう。

うーん、これはなかなか不思議。

そこでふっと思いついたのです。

女性がアダルトビデオ見て興奮しながら、オナニーをする姿を男性がそれを見てオナニーするというのはどうでしょうか。なかなか拝見することができないシーンですので興奮すること間違いないのでは?

最近ではそういった女性のオナニーシーンだけを集めたアダルトビデオ売られているのでか斬新的ではないではないかと言われがちですが

では男性諸君にお伺いします。

本気でオナニーをしている女性を見たことがありますか。

生で見たことがありますか

むっちゃ興奮しませんか。