究極のオナニースタイル2

今回は究極のオナニースタイル パート2です。

おそらく皆さんは普通のオナニーには飽きてしまって、道具を使ったり彼女以外でマスターベーションする時にはそれぞれの工夫をしているに違いありません。

私の知り合いには自分の男の知り合いに自分の彼女抱かせて、エッチをさせそれを盗撮して興奮してオナニーする人もいます。

またはふすまの影に隠れながら、違う友達に部屋を貸してそこでやっているところを見て楽しんでオナニーしている人います。

こんな犯罪ぎりぎりのすれすれのところで、オナニーを楽しむのは、何もオナニーが気持ちいいからとか、そういう人達を見て興奮するとか言ってるのではないでしょう。

おそらく自分が悪いことをしているという感覚が、究極のオナニースタイルをうみだしているのではないかと思うのです。

そんなオカルトチックなオナニーの仕方は別として、

私の知り合いには本当にオーソドックスながらも、人間の本能を揺さぶるようなオナニーをしている人もいるのです。

それを見るとなるほどなぁといつも感心してしまいます。

彼はどのようにオナニーするかと言うと、自分の庭でおもいっきりオナニーするのです。周りは壁に囲まれているため、他の人から見られることもありませんし、上から覗かれる心配もありません。そういった家で生活しているからです。

もちろん外の音はもろに聞こえるので、外界との接触はそこであるわけです。誰にどのような形で見られるか分からないと言う究極の興奮が、彼の究極のオナニースタイルを生み出したのです。人間は気持ちよくのために、いろいろなスタイルを生み出すものなのですね。

 

究極のオナニースタイル

他の男子はどうか知りませんが、オナニーに関するおかずとしてどんなものを皆さんは選んでいるのでしょうか。

有名なアダルトビデオがあったら教えてほしいですし、もっと興奮するアダルトグッズがあればそれも紹介してもらいたいなと思います。

でもね。

多分それらの商品はいちど絶対に使ったことがあると思うんですよね。

だって男の人が思ってることは皆も同じじゃないですか。思いっきり射精して気持ちよくなりたいということを。

となればどんな物をおかずとして、もしくはオナニーとして考えればよいのか

迷ってしまいます。

そこでふと考えついたのが女性はどんなオナニーしているのかということです。

女の子たちが見るアダルトサイトがあるということで、いちど拝見したのですが、なんだかとてもキレイなセックスシーンばかりで、男性にとっては物足りない感じがします。

でもこれって女性にとってはオナニーをするおかずになっているわけで、これで満足できるということでしょう。

うーん、これはなかなか不思議。

そこでふっと思いついたのです。

女性がアダルトビデオ見て興奮しながら、オナニーをする姿を男性がそれを見てオナニーするというのはどうでしょうか。なかなか拝見することができないシーンですので興奮すること間違いないのでは?

最近ではそういった女性のオナニーシーンだけを集めたアダルトビデオ売られているのでか斬新的ではないではないかと言われがちですが

では男性諸君にお伺いします。

本気でオナニーをしている女性を見たことがありますか。

生で見たことがありますか

むっちゃ興奮しませんか。

 

違いがわかる男。

こだわりを持つ ということは、違いが分かる男になる1つの近道だと思います。

別にオナニーにこだわったからといって何がどうこう変わるわけではないと思いますが、そのオナニーだからこそ、こだわりを持っている人間は、すべての点においてもこだわりを貫いているような気がします。

例えば、自分のたまっているものを抜けばいいと思い、適当に風俗を選んでいる人間は、やはり仕事の面でも人付き合いでも雑なような気がします。

家に帰って質の高いオナニーするような人は、やはり仕事でも人の付き合いとかでも、真剣に付き合ったり要領よく、うまくさばいているような気がするのです。

何でもそうですが、こだわりを持つという事は本当に大切です。ただ単に射精すればそれでいいと思っている人にとっては、このこだわりの意味が全くわかりませんし、だからそれがどうしたと言われるのがオチでしょう。

でもアダルトグッズにこだわったり自分のお気に入りのAV女優がでている作品に評価をつけたりするなどそういったこだわりも、とても大切なのではないかと思うのです。

ただ単に抜くだけなら適当に彼女を作ってもいいのかもしれません。

しかしその彼女にとっては非常に失礼なことですよね。

ただ単に男性の性欲の処理場として考えられるとするなら、これほど女性として辛いものはないでしょう。

ですので男の人にとってはオナニーに対するこだわりを持つ人間は、一流の人間だと私は考えています。

誰しもオナニーはするものだからです。

 

こだわりをもつ。

男子たるやオナニーへのこだわりを持つべし.

3度の食事よりもオナニーにこだわるべし。

適当に女を抱くのではなく、適当にオナニーするのではなく、あくまでオナニーにこだわるべし。

しっかりと精液をためてからオナニーをするのも良し、何度も射精をするためにオナニーするのも良し、とにもかくにもオナニーにこだわるべし。

朝にオナニーをするのも夜にオナニーをするのもいつオナニーをするのも構わない、要はオナニーにこだわるべし。

女を抱いたあともオナニーにはこだわるべし。

こうやって一つ一つオナニーの、一つ一つの行動にこだわりをもってやっているとずいぶんと変わってくるものだと気づきます。

バカバカしいように思うかもしれませんが、人間の三大欲の1つてあるわけですから、

必ず持つべきようにしたいものです。

女性を抱くことが人間の本能だというかもしれません。でも女性を抱く時間やタイミングを考えると、オナニーの質を徹底的にこだわった方が人生においてプラスになると思います。

男子たるや上記に書かれたようにすべてオナニーにこだわるべきなのです。

それができない男がいわゆる草食系男子と呼ばれるのではないかと勝手に自分なりの感想をここで述べています。

女の言いなりになるというのは、オナニーにこだわりを持っていない証拠だなと常々思いますし、オナニーに関心がなかったり、こだわりのない人は社会でも絶対に成功するわけがないと思っています。

それぐらいオナニーとは大切な行為です。

 

 

オナニーとは何かと考える

精液をしっかりためてからオナニーする。

毎日とりあえず1回か2回射精しないと気がすまない.

人にはそれぞれのパターンがあると思います。

私の場合はどれかというと、後者のほうに当てはまるかなと思います。

つまり一日何回かしないと気が済まないのです。

下手をすれば朝起きた時に1回出してしまう時もあります。

また、続けて2回3月出してしまう時もあります。元気だなあと思われるかもしれませんが、若い時からこれが習慣みたいになっていてある意味義務のようになっています。

 

オナニーをする時と言うのは、男性の場合ただ単に射精すればいいのではなく、おかず探しの方が時間かかると思いませんか。

いくらオナホが良いものであっても、おかずがよくなければ意味がありません。

主食である米やパンが良くても副菜であるおかずが全然ダメなら、喜びも半減しますよね。

ただいいネタが見つかった時というのは、主食が仮になくても食べられるというのが食事とは違う点ですが。

おいしいおかずを見つけたときの喜びはたまらなくうれしいのですが、それも何度も続くと飽きてしまうのもなんだか食事と似ていますよね。

AV女優も見飽きたなぁ。

かといって素人さんに求めるとなると、オナニーの意味もなくなってしまいますし。

男にはオナニーの充実感があるので、女性とやるときよりも違った意味で楽しみになっている自分がいます。

何かむしゃくしゃするようなとき、嫌なことがあったときなど

自分のペニスを触っているだけで随分と落ち着くものです。

 

 

 

 

 

オナニーのこだわり。

男には多分オナニーに対する何かしらの美学があると思う。

美学までいうと、なんだか大げさになるかもしれません。でも、信念を持ってやってるような気がする。

アダルトでみるのも、これしか見ないとかオナニーするときは必ず部屋に鍵を閉めて行うなど、何かしらのルーティンワークみたいなものを作ってやってるような気がする。

つまり思いつきでシコシコしてるわけではなくて、ただ単に射精がしたくてしてるのではないような気がする。

カッコウつけて書きましたがそんな感じがするんです.

女のオナニーとは違って、男の場合はスッキリしたいというのと同時に「やりがい」を求めてるような気がしませんか。

例えばこれがオナニーではなく、本物の女性を抱いた場合でもそうですが、「いい女を抱いた」時は最高ですよね?

自分が抜きたいがために、適当な女を抱くほど、男はその時間を無駄に過ごしたいと思わないはずです。

他の人はわかりません。

多分同じ意見だと思いますよ。

そうなると一つ一つのこだわりを持っていて、カッコつけてるわけではないのですがその射精の気持ちよさでなんだか今日のいちにちの射精のよさがそこに一気に集約されているような気がする。

理論的にも何を語るとこんなに固いのものかと、今となっては後悔していますが、そんな感じがするのは私だけでしょうか。

これからもどんどんとオナニーの質を上げていって射精をしようと思っています

それが俺のオナニーに対するこだわりだ!!