大人のおもちゃの通販について思うこと

大人のおもちゃを入手するために通販を利用する方が多いそうですが、私はお店で購入するのが好きです。

DVDとかアダルト商品全般でです。何故かと言いますと、通販って最低でも1日は待たなければいけないじゃないですか。

その時の気分に応じてオナホールは選びたいので、ショップに出向いて購入することが多いです。正直ネット通販の方が安いんですけどね。

でも、エログッズってお金をけちる人が少ないんじゃないでしょうか。実際私もあまり金に糸目はつけませんから。アダルトメーカーの思うつぼかもしれませんが。

アダルトグッズの入手にも色々な方法があるんだよっていうお話しでした!

法に触れずに抱ける、人の妻

ちょっとした独り言と思って聞いていてください。これは私の妄想なんですwww

人の妻を抱くということは、本来してはいけないこと。
もしも、それがばれてしまうと不法行為を行ったとして
精神的損害を慰謝料として金銭で償わなければなりません。
しかし、世の中には法に反することなく人妻を抱ける方法があるのです。
それは、人妻ダッチワイフにお世話になるという方法です。
世の中、便利なもので、インターネットで『人妻 ダッチワイフ』で検索をすると
たくさんの人妻たちの画像が出てきます。
その中から、あなたの好きな人妻を選んで抱く事は、
不法行為にはなりませんので、ご心配なく!

 

どうだろう?www

あの時の女に騙された

女の人とセックスをしてきてあまりにも良かったので家に帰ってきてから、もう一度思い出したかのようにオナニーをすることってないですか。

あのこの胸がすごく大きかったなとか、すごく感じていたからこっちも興奮したなど、おかずとしては最高のものが揃ったと思い、すぐにオナニーに取りかかった時にふと感じたことがあったのです。

「あれは本物だったのか」と。

何が言いたいのかというと、本当に美しい形でおわんをひっくり返したかのようなおっぱいを見たときに何かしらの違和感を感じたんです。

その時はエッチに夢中だったので何とも思わなかったのですが、よくよく考えてみると自分がいろいろなアダルトビデオや雑誌などを見ていた時の経験があって、普通人間というのはそれ程綺麗な形のオッパイがないのです。あまりにも綺麗なおっぱいの時は整形していることになるのです。

しかし私の失敗は単なる女性のおっぱいが偽物であったということを言いたいのではありません。女性が自信を持つためには胸を整形するするのも1つの選択肢だと思うので、何もその点に関しては申し上げることがありません。

私の失敗談は、あまりにも整ったおっぱいを見たときに、なぜもっと早く気付かなかったのかとオナニーをしてときに悔いが残る事です。

実はその女性は胸を整形していたのではなく、ニューハーフになったと言う意味で整形をしていたのです。やたら電気を消したがり、声が普通の女性とはちょっと違った感じがすると思っていたのです。究極の騙し方だと思いませんか?

 

何かしら違和感を感じたことがあったのです

ビデオにだまされる私

エロ本にだまされる私 の話では無いのですが、他にもいろいろなことで私はだまされてきたことがあるのです。

オナニーをする上で正しく興奮したペニスが一気に冷めてしまうほどの騙され感があったことがあるのです。

それは何かと言うと、レンタルショップで借りてきたアダルトビデオが全く持って自分でイメージしていたものとパッケージで書かれていたものとが違っていたことです。

どんなに可愛い子が出てくるのかと思えば。いったいどのような女性(妖怪?)が出てくるんだ?と思うことがあります。

これは頑張ってオナニーをしようと思っても、本能が射精することを拒否しているような気がするのです。

つまりオナニーをするということは擬似射精と一緒ですよね?つまりそれを体が拒否するということは、この女に子孫を残してはいけないと防御反応を示しているのかもしれません。

仮にそれは本物の女性であろうとなかろうと、ようはアダルトビデオの世界であったとしても、そこまで自分の品をおとしてはならないといわんばかりに、脳はシャットアウトししまうのです。こうなるとたちまちオナニーに困ってしまいます。

 

このビデオで射精しようと思っていたにもかかわらず射精ができないとなれば、どうすればいいのか迷ってしまいます。結局は家の中にあるお気に入りのアダルトビデオ見て射精するのが関の山なのです。

これは本当にあまりにも辛いことなのです。しかしこれは実際にビデオ借りてきて中身を見るまではわからないことであり、あまりにもリスクを背負ってことになります。

オナニーをするのも本当につらいことですよね。

 

エロ本にだまされる私

コンビニにアダルトのコーナーがあるのはご存知ですか。

大概はコピー機の横にそのコーナーがあるので、コピーをしながらチラリとそのアダルトの本を見て、「うわぁ今はこんな本が売られているんだなぁ」と確認するのです。

しかしいつもながらここで感心するのは、どの本もオナニーのオカズにするにはぴったりのものばかりなのです。その題名に惹かれて購入してみると、意外や意外、

オナニーのオカズになるには値しないようなものばかりなのです。

ということはいかに表紙がオナニーをするためのつりになっているのかということを痛感させられるわけですよね。

 

毎回毎回騙されると言う事はいかに前回のことを反省せずまた表紙だけで釣られてしまうということなのです。

表紙に出てくる女性は、その雑誌には一切出てこないということもありますし、表紙に書かれてあるタイトルがいかに誇張してるかということもその本を見ればよくわかるのです。

オナニーのおかずにならない本はただ単なる紙切れと一緒です。

なにかに使わなければもったいないと思い色々探してみるのですが、自分の好みに満足するようなものは一切出てきません。

確かに表紙にあるような文字は興奮材料にはなるかもしれませんが、日本語で書かれた文字を見ただけでオナニーが出来るのはないはずです。

それならばテレビを見て女の子の写っている、インタビューを受けているシーンの方が射精しろと言われれば射精できるかもしれません。

毎度コンビニでだまされている私なのです。

 

死ぬぐらいなのだから。

オナニーとは何かを考える そういったことは本当に大切だと思います。

以前ネットで調べているときにオナニーをしすぎて死んでしまう人が年間に何百人といるらしいのです。脳から出る分泌物が異常に発生ししまうために脳が誤作動を起こして究極的に死に至ってしまうということなのです。

自分を気持ちよくするのにオナニーしたことが、自分の首を絞めるようなことになるというのは、甚だ滑稽な事でもあり、はなはだ悲しい事でもあると思います。

やはりこうなるとオナニーとは何かとついつい考えてしまうものです。

気持ちよくなる為にやっていることのオナニーが、生死を決することになるとは全く思ってもいなかったことだと思います。

でもよくよく考えてみれば、オナニーをするということは射精をするということです。

射精すると言うのは卵子と結びつくことによって、子孫を残すということです。

要は射精をするということが、それだけ子孫を残したいという気持ちの表れなのです。命がけでオナニーをするというのは、あながちばかげたことではなさそうです。

異常なぐらいにまでオナニーして、自分の欲望を発散したい。それがオナニーの本質なのかなと思ったりもしますが、むしろ我慢して自分の欲望を抑えるということもオナニーの質を高める意味で大切なことなのかもしれません。

何が大切で大切でないかはよくわかりませんが、常にこういう風にオナニーとは何かを考えながら、意識付けていくことが男性として生きていく上で大切なことではないかと思うのです。

難しいことばかり書いてしまいましたが、これが真実なのです。