あの時の女に騙された

女の人とセックスをしてきてあまりにも良かったので家に帰ってきてから、もう一度思い出したかのようにオナニーをすることってないですか。

あのこの胸がすごく大きかったなとか、すごく感じていたからこっちも興奮したなど、おかずとしては最高のものが揃ったと思い、すぐにオナニーに取りかかった時にふと感じたことがあったのです。

「あれは本物だったのか」と。

何が言いたいのかというと、本当に美しい形でおわんをひっくり返したかのようなおっぱいを見たときに何かしらの違和感を感じたんです。

その時はエッチに夢中だったので何とも思わなかったのですが、よくよく考えてみると自分がいろいろなアダルトビデオや雑誌などを見ていた時の経験があって、普通人間というのはそれ程綺麗な形のオッパイがないのです。あまりにも綺麗なおっぱいの時は整形していることになるのです。

しかし私の失敗は単なる女性のおっぱいが偽物であったということを言いたいのではありません。女性が自信を持つためには胸を整形するするのも1つの選択肢だと思うので、何もその点に関しては申し上げることがありません。

私の失敗談は、あまりにも整ったおっぱいを見たときに、なぜもっと早く気付かなかったのかとオナニーをしてときに悔いが残る事です。

実はその女性は胸を整形していたのではなく、ニューハーフになったと言う意味で整形をしていたのです。やたら電気を消したがり、声が普通の女性とはちょっと違った感じがすると思っていたのです。究極の騙し方だと思いませんか?

 

何かしら違和感を感じたことがあったのです

ビデオにだまされる私

エロ本にだまされる私 の話では無いのですが、他にもいろいろなことで私はだまされてきたことがあるのです。

オナニーをする上で正しく興奮したペニスが一気に冷めてしまうほどの騙され感があったことがあるのです。

それは何かと言うと、レンタルショップで借りてきたアダルトビデオが全く持って自分でイメージしていたものとパッケージで書かれていたものとが違っていたことです。

どんなに可愛い子が出てくるのかと思えば。いったいどのような女性(妖怪?)が出てくるんだ?と思うことがあります。

これは頑張ってオナニーをしようと思っても、本能が射精することを拒否しているような気がするのです。

つまりオナニーをするということは擬似射精と一緒ですよね?つまりそれを体が拒否するということは、この女に子孫を残してはいけないと防御反応を示しているのかもしれません。

仮にそれは本物の女性であろうとなかろうと、ようはアダルトビデオの世界であったとしても、そこまで自分の品をおとしてはならないといわんばかりに、脳はシャットアウトししまうのです。こうなるとたちまちオナニーに困ってしまいます。

 

このビデオで射精しようと思っていたにもかかわらず射精ができないとなれば、どうすればいいのか迷ってしまいます。結局は家の中にあるお気に入りのアダルトビデオ見て射精するのが関の山なのです。

これは本当にあまりにも辛いことなのです。しかしこれは実際にビデオ借りてきて中身を見るまではわからないことであり、あまりにもリスクを背負ってことになります。

オナニーをするのも本当につらいことですよね。

 

エロ本にだまされる私

コンビニにアダルトのコーナーがあるのはご存知ですか。

大概はコピー機の横にそのコーナーがあるので、コピーをしながらチラリとそのアダルトの本を見て、「うわぁ今はこんな本が売られているんだなぁ」と確認するのです。

しかしいつもながらここで感心するのは、どの本もオナニーのオカズにするにはぴったりのものばかりなのです。その題名に惹かれて購入してみると、意外や意外、

オナニーのオカズになるには値しないようなものばかりなのです。

ということはいかに表紙がオナニーをするためのつりになっているのかということを痛感させられるわけですよね。

 

毎回毎回騙されると言う事はいかに前回のことを反省せずまた表紙だけで釣られてしまうということなのです。

表紙に出てくる女性は、その雑誌には一切出てこないということもありますし、表紙に書かれてあるタイトルがいかに誇張してるかということもその本を見ればよくわかるのです。

オナニーのおかずにならない本はただ単なる紙切れと一緒です。

なにかに使わなければもったいないと思い色々探してみるのですが、自分の好みに満足するようなものは一切出てきません。

確かに表紙にあるような文字は興奮材料にはなるかもしれませんが、日本語で書かれた文字を見ただけでオナニーが出来るのはないはずです。

それならばテレビを見て女の子の写っている、インタビューを受けているシーンの方が射精しろと言われれば射精できるかもしれません。

毎度コンビニでだまされている私なのです。

 

死ぬぐらいなのだから。

オナニーとは何かを考える そういったことは本当に大切だと思います。

以前ネットで調べているときにオナニーをしすぎて死んでしまう人が年間に何百人といるらしいのです。脳から出る分泌物が異常に発生ししまうために脳が誤作動を起こして究極的に死に至ってしまうということなのです。

自分を気持ちよくするのにオナニーしたことが、自分の首を絞めるようなことになるというのは、甚だ滑稽な事でもあり、はなはだ悲しい事でもあると思います。

やはりこうなるとオナニーとは何かとついつい考えてしまうものです。

気持ちよくなる為にやっていることのオナニーが、生死を決することになるとは全く思ってもいなかったことだと思います。

でもよくよく考えてみれば、オナニーをするということは射精をするということです。

射精すると言うのは卵子と結びつくことによって、子孫を残すということです。

要は射精をするということが、それだけ子孫を残したいという気持ちの表れなのです。命がけでオナニーをするというのは、あながちばかげたことではなさそうです。

異常なぐらいにまでオナニーして、自分の欲望を発散したい。それがオナニーの本質なのかなと思ったりもしますが、むしろ我慢して自分の欲望を抑えるということもオナニーの質を高める意味で大切なことなのかもしれません。

何が大切で大切でないかはよくわかりませんが、常にこういう風にオナニーとは何かを考えながら、意識付けていくことが男性として生きていく上で大切なことではないかと思うのです。

難しいことばかり書いてしまいましたが、これが真実なのです。

 

 

 

 

究極のオナニースタイル2

今回は究極のオナニースタイル パート2です。

おそらく皆さんは普通のオナニーには飽きてしまって、道具を使ったり彼女以外でマスターベーションする時にはそれぞれの工夫をしているに違いありません。

私の知り合いには自分の男の知り合いに自分の彼女抱かせて、エッチをさせそれを盗撮して興奮してオナニーする人もいます。

またはふすまの影に隠れながら、違う友達に部屋を貸してそこでやっているところを見て楽しんでオナニーしている人います。

こんな犯罪ぎりぎりのすれすれのところで、オナニーを楽しむのは、何もオナニーが気持ちいいからとか、そういう人達を見て興奮するとか言ってるのではないでしょう。

おそらく自分が悪いことをしているという感覚が、究極のオナニースタイルをうみだしているのではないかと思うのです。

そんなオカルトチックなオナニーの仕方は別として、

私の知り合いには本当にオーソドックスながらも、人間の本能を揺さぶるようなオナニーをしている人もいるのです。

それを見るとなるほどなぁといつも感心してしまいます。

彼はどのようにオナニーするかと言うと、自分の庭でおもいっきりオナニーするのです。周りは壁に囲まれているため、他の人から見られることもありませんし、上から覗かれる心配もありません。そういった家で生活しているからです。

もちろん外の音はもろに聞こえるので、外界との接触はそこであるわけです。誰にどのような形で見られるか分からないと言う究極の興奮が、彼の究極のオナニースタイルを生み出したのです。人間は気持ちよくのために、いろいろなスタイルを生み出すものなのですね。

 

究極のオナニースタイル

他の男子はどうか知りませんが、オナニーに関するおかずとしてどんなものを皆さんは選んでいるのでしょうか。

有名なアダルトビデオがあったら教えてほしいですし、もっと興奮するアダルトグッズがあればそれも紹介してもらいたいなと思います。

でもね。

多分それらの商品はいちど絶対に使ったことがあると思うんですよね。

だって男の人が思ってることは皆も同じじゃないですか。思いっきり射精して気持ちよくなりたいということを。

となればどんな物をおかずとして、もしくはオナニーとして考えればよいのか

迷ってしまいます。

そこでふと考えついたのが女性はどんなオナニーしているのかということです。

女の子たちが見るアダルトサイトがあるということで、いちど拝見したのですが、なんだかとてもキレイなセックスシーンばかりで、男性にとっては物足りない感じがします。

でもこれって女性にとってはオナニーをするおかずになっているわけで、これで満足できるということでしょう。

うーん、これはなかなか不思議。

そこでふっと思いついたのです。

女性がアダルトビデオ見て興奮しながら、オナニーをする姿を男性がそれを見てオナニーするというのはどうでしょうか。なかなか拝見することができないシーンですので興奮すること間違いないのでは?

最近ではそういった女性のオナニーシーンだけを集めたアダルトビデオ売られているのでか斬新的ではないではないかと言われがちですが

では男性諸君にお伺いします。

本気でオナニーをしている女性を見たことがありますか。

生で見たことがありますか

むっちゃ興奮しませんか。

 

違いがわかる男。

こだわりを持つ ということは、違いが分かる男になる1つの近道だと思います。

別にオナニーにこだわったからといって何がどうこう変わるわけではないと思いますが、そのオナニーだからこそ、こだわりを持っている人間は、すべての点においてもこだわりを貫いているような気がします。

例えば、自分のたまっているものを抜けばいいと思い、適当に風俗を選んでいる人間は、やはり仕事の面でも人付き合いでも雑なような気がします。

家に帰って質の高いオナニーするような人は、やはり仕事でも人の付き合いとかでも、真剣に付き合ったり要領よく、うまくさばいているような気がするのです。

何でもそうですが、こだわりを持つという事は本当に大切です。ただ単に射精すればそれでいいと思っている人にとっては、このこだわりの意味が全くわかりませんし、だからそれがどうしたと言われるのがオチでしょう。

でもアダルトグッズにこだわったり自分のお気に入りのAV女優がでている作品に評価をつけたりするなどそういったこだわりも、とても大切なのではないかと思うのです。

ただ単に抜くだけなら適当に彼女を作ってもいいのかもしれません。

しかしその彼女にとっては非常に失礼なことですよね。

ただ単に男性の性欲の処理場として考えられるとするなら、これほど女性として辛いものはないでしょう。

ですので男の人にとってはオナニーに対するこだわりを持つ人間は、一流の人間だと私は考えています。

誰しもオナニーはするものだからです。

 

こだわりをもつ。

男子たるやオナニーへのこだわりを持つべし.

3度の食事よりもオナニーにこだわるべし。

適当に女を抱くのではなく、適当にオナニーするのではなく、あくまでオナニーにこだわるべし。

しっかりと精液をためてからオナニーをするのも良し、何度も射精をするためにオナニーするのも良し、とにもかくにもオナニーにこだわるべし。

朝にオナニーをするのも夜にオナニーをするのもいつオナニーをするのも構わない、要はオナニーにこだわるべし。

女を抱いたあともオナニーにはこだわるべし。

こうやって一つ一つオナニーの、一つ一つの行動にこだわりをもってやっているとずいぶんと変わってくるものだと気づきます。

バカバカしいように思うかもしれませんが、人間の三大欲の1つてあるわけですから、

必ず持つべきようにしたいものです。

女性を抱くことが人間の本能だというかもしれません。でも女性を抱く時間やタイミングを考えると、オナニーの質を徹底的にこだわった方が人生においてプラスになると思います。

男子たるや上記に書かれたようにすべてオナニーにこだわるべきなのです。

それができない男がいわゆる草食系男子と呼ばれるのではないかと勝手に自分なりの感想をここで述べています。

女の言いなりになるというのは、オナニーにこだわりを持っていない証拠だなと常々思いますし、オナニーに関心がなかったり、こだわりのない人は社会でも絶対に成功するわけがないと思っています。

それぐらいオナニーとは大切な行為です。

 

 

オナニーとは何かと考える

精液をしっかりためてからオナニーする。

毎日とりあえず1回か2回射精しないと気がすまない.

人にはそれぞれのパターンがあると思います。

私の場合はどれかというと、後者のほうに当てはまるかなと思います。

つまり一日何回かしないと気が済まないのです。

下手をすれば朝起きた時に1回出してしまう時もあります。

また、続けて2回3月出してしまう時もあります。元気だなあと思われるかもしれませんが、若い時からこれが習慣みたいになっていてある意味義務のようになっています。

 

オナニーをする時と言うのは、男性の場合ただ単に射精すればいいのではなく、おかず探しの方が時間かかると思いませんか。

いくらオナホが良いものであっても、おかずがよくなければ意味がありません。

主食である米やパンが良くても副菜であるおかずが全然ダメなら、喜びも半減しますよね。

ただいいネタが見つかった時というのは、主食が仮になくても食べられるというのが食事とは違う点ですが。

おいしいおかずを見つけたときの喜びはたまらなくうれしいのですが、それも何度も続くと飽きてしまうのもなんだか食事と似ていますよね。

AV女優も見飽きたなぁ。

かといって素人さんに求めるとなると、オナニーの意味もなくなってしまいますし。

男にはオナニーの充実感があるので、女性とやるときよりも違った意味で楽しみになっている自分がいます。

何かむしゃくしゃするようなとき、嫌なことがあったときなど

自分のペニスを触っているだけで随分と落ち着くものです。

 

 

 

 

 

オナニーのこだわり。

男には多分オナニーに対する何かしらの美学があると思う。

美学までいうと、なんだか大げさになるかもしれません。でも、信念を持ってやってるような気がする。

アダルトでみるのも、これしか見ないとかオナニーするときは必ず部屋に鍵を閉めて行うなど、何かしらのルーティンワークみたいなものを作ってやってるような気がする。

つまり思いつきでシコシコしてるわけではなくて、ただ単に射精がしたくてしてるのではないような気がする。

カッコウつけて書きましたがそんな感じがするんです.

女のオナニーとは違って、男の場合はスッキリしたいというのと同時に「やりがい」を求めてるような気がしませんか。

例えばこれがオナニーではなく、本物の女性を抱いた場合でもそうですが、「いい女を抱いた」時は最高ですよね?

自分が抜きたいがために、適当な女を抱くほど、男はその時間を無駄に過ごしたいと思わないはずです。

他の人はわかりません。

多分同じ意見だと思いますよ。

そうなると一つ一つのこだわりを持っていて、カッコつけてるわけではないのですがその射精の気持ちよさでなんだか今日のいちにちの射精のよさがそこに一気に集約されているような気がする。

理論的にも何を語るとこんなに固いのものかと、今となっては後悔していますが、そんな感じがするのは私だけでしょうか。

これからもどんどんとオナニーの質を上げていって射精をしようと思っています

それが俺のオナニーに対するこだわりだ!!